ぺんぎんメモ

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お菓子屋さんの包装紙

time 2017/03/06

今回はお菓子屋さんの包装紙について、少し紹介したいと思います。以前、よくお菓子を買っていた時に、素敵な包装紙があると切り取ってデザイン帳に貼りつけていました。包装紙ってその店のイメージを形作るものでもあるので、かなり重要ですよね。

こちらは、三軒茶屋駅前商店街にある「豆商はたの」という豆菓子屋さんの包装紙。お豆を買うとこの包装紙に包んでくれます。

このお店はご夫婦2人で営業されているお店で、戦後まもなく創業されたのでお2人とも高齢です。お酒のおつまみやお茶請けに最適な豆菓子・米菓を扱っている、昔ながらの雰囲気たっぷりのお店です♪ 包装紙も良い味出してますよね!

こちらは、秋田銘菓の金萬まんじゅうを売っているお店の包装紙。ちょっと豆商はたのと似ている雰囲気があります。シンプルですが印象に残る包装紙です。

こちらは、浅草小桜のかりんとうの包装紙。包装紙の色がシックで、紙質も和紙で厚みがあるため品の良さを感じさせます。お菓子を包む何気ない紙ですが、会社によって色々なデザインがあるので興味深くて、つい取っておきたくなります(笑)

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ぺんぎん

ぺんぎん

神奈川県在住、夫と2人暮らしの30代。何気ない日常・旅の光景や価値観の記録。香川県への移住&早期リタイアを目指して地道に活動中。

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