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釜山で見かけた日本のあれこれ

time 2017/07/22

数年前に韓国・釜山を散歩した時のこと。

街には日本が溢れていました。

人々の服装といい、治安の良さといい、走っている車といい、道路・建物の具合といい、どれも日本にいるような感覚を覚えるものでした。

日本みたいな舗装がされた歩道。

日本であまり使われていない道が舗装がされたみたいな車道。

日本みたいなお寿司屋さん。

日本の郵便ポストみたいな赤い郵便ポスト。

日本ではあまり見かけなくなった缶ポカリ。ただ、飲んでいないので中身がポカリかは不明。

日本のダイソーみたいなダイソー。大創アソン産業(日本のダイソーと韓国のアソン産業の合弁会社)のダイソーらしい。

日本食が食べられそうなお店。

日本みたいなたこ焼き屋さん。意外に人気で混んでいました。

青山っぽさゼロの青山。

原宿っぽさもなく原宿でもない、はらじゆく。隣には東京。一体ターゲットは何層なのでしょう??

スーパーにはこれでもかというほどの日本食品が。ハウスもS&Bも大人気!

見慣れたラベルのお茶がズラリ。

結局、お水しか飲まなかったので中身は分かりませんが、日本から輸入しているものも多くありそうでした。

そんな訳で、ありとあらゆる面で釜山は海外とは思えない都市でした。

日本人観光客専用商品なのか、現地で日本食品がウケているのか、日本人が多く住んでいるのか不明ですが、釜山には日本がいっぱいです。

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