ぺんぎんメモ

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右顎下・生えかけ親知らず歯茎の痛み→智歯周囲炎

time 2017/07/30


右顎の下を押すと激痛

生えかけの親知らずが痛い

グアムから帰国したら、右顎の下・親知らずの痛みが治っていた

で書いた右顎下・生えかけ親知らずの痛み。一旦は完治していたにもかかわらず、2~3日前からまた急に痛み始めました…。また、今回は親知らずではなく、親知らずの周りの歯茎。

のたうち回るような痛みでないだけマシですが、食べるのも話すのも歯磨きも寝るのも苦痛…。

ネットで調べたら、親知らずが横や斜めに生えていたり、歯茎が被っていたりして、親知らずの周囲に細菌が残りやすくなって引き起こされるものらしいです。

この症状は、智歯周囲炎(ちししゅういえん)と呼ばれていて、疲れや寝不足で体の抵抗力が落ちると繰り返されてしまうんだそう…。結果として、手前の歯の骨が溶けたり!?細菌が顎の中に入り込んだり!?するというから、恐ろしい…。

というか、顎下にしこりのようなものがあって痛みがある私は、既に細菌が顎に入り込んでいる気が…。これって親知らず抜かなきゃいけないのかな……。

大人になって親知らずを抜くと、激痛&顔が腫れる&歯並びも崩れると聞きます。でも、抜かないとこの痛みと一生付き合うことになる&口内に細菌が溜まりやすくなる様子……。さてどうしよう。

それにしても、20代には生えてこなかった親知らずが、どうして最近になって生えてきたのか不思議です。とりあえず、当分はしっかり食べて寝ることにします…。

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ぺんぎん

神奈川県在住、夫と2人暮らしの30代。何気ない日常・旅の光景や価値観の記録。香川県への移住&早期リタイアを目指して地道に活動中。

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