ぺんぎんメモ

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学生時代に親からの荷物(食べ物)で嬉しかったもの

time 2017/09/19

1人暮らしをしていた学生時代(といっても今から10年も前ですが)、実家の母がよく食品を送ってくれました。母自身も多忙だったはずなのに、年に何度もこうして段ボール一杯の食品を送ってくれたことには、感謝感謝感謝しかありません。ちなみに内容としては、高級なお菓子や保存食品、ジュースが多かったように思います。

もちろん全て有難かったのですが中でも嬉しかったのが、レトルト雑炊、ふりかけ、缶詰、ゼリー、高級菓子です。実家はグリーンコープをやっているのですが、そこで注文した手軽に食べられる・賞味期限の長い食品は、自炊する手間が省けるのでかなり助かっていました。

また、ゼリーや高級菓子は普段買えなかったので特に大切に食べていました(笑) 賞味期限を気にしなくてよい長期保存食品はどれも助かるものでしたね。

あと嬉しかったのは、パン!今でこそ体に良くないのであまり食べませんが、当時は燃費が良くない割に高いパンは、ゼリーや高級菓子同様自分ではほとんど買いませんでした。なので、送られてくると冷凍して少しずつ食べていたんです。懐かしいなぁ~

大量のお菓子も嬉しかったですね。母がお菓子好きだったこともあって、北海道のお菓子を大量に送ってくれました。母手作りのお菓子もわざわざ作って送ってくれて、思い出すと頭が上がらないことばかり…。様々な感情はあるにせよ、今でも感謝の気持ちが自然と沸いてくる親子関係であることには素直に感謝したい、そう思います。

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ぺんぎん

ぺんぎん

神奈川県在住、夫と2人暮らしの30代。何気ない日常・旅の光景や価値観の記録。香川県への移住&早期リタイアを目指して地道に活動中。自由に生きたい。

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