ぺんぎんメモ

20代の頃は洋服・靴にお金をかけていたけど

time 2018/05/23

定職につかない期間を経てフルタイムで働く現在、20代の頃はお金をかけていた洋服や靴にあまりお金をかけなくなってきました。以前であれば、ミハマやDIANAの靴を購入しては痛みをこらえて履いていましたが、最近では長時間歩いても痛くならないフラットシューズに大転換。

100~2000円くらいの靴をネットや激安店で購入し、履きつぶす生活になりました。安くて可愛くて丈夫な靴が案外あるんですよね。ヒールが減ったらシューズドクターで自分で直して、穴があくまで履き続けるというサイクルが結構気に入っています。

もちろん、それなりの場所に行くときはきちんとした?履物を身に付けていきますが、そうでない場合はラクな靴で出掛けています。自分が歩きやすい靴が1番ですね!

ちなみに服も似たような感じで、20代の頃はマルイやルミネに入っている専門店でよく買っていたものですが、30代になってからはユニクロ(最近は高くなってきたけど)やネットでの購入が主になりました。というか、服自体をあまり買っていない気がします。

過去購入した際にもらったブランドショップ袋が押し入れに入っていますが、それを見る度にブランドバッグや小物を随分と買っていたんだなぁと思います。当時は自分の稼いだお金で色々買うのが1つの楽しみだったんでしょうね。そういう時期も必要だと思います。

ただ、最近はお金をかける部分が変わってきて、食材、生活雑貨、自宅の修繕費用に結構使っているかもしれません。興味・関心が移ってきたのでしょう。ちなみに、10年前以上に買った服も遜色なく現役なので、体型に大きな変化がない限り、当分は現在持っている服を着ていくのではないかと思っています。

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奨学金を返済しながら移住・セミリタイア生活に向けて準備しているブログです。安全な食、倹約、生活環境への言いたい放題、旅行など実体験を踏まえてお届けします。

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