ぺんぎんメモ

睡眠薬を飲み続けると身体に溜まって危ないのか

time 2018/09/09

最近読んだ本に、「睡眠薬は体に溜まる」という記載があったのですがこれは真実なのか気になっています。さらには「溜まった睡眠薬が致死量に達すると亡くなる」内容も・・・それって常識なんですかね?

以前、知り合いにも睡眠薬を飲んでいる人が数人いましたが、その1人は社長で立場的に神経が休まることがないから無理やり寝るために必要なんだろうな、とその時思った覚えがあります。まあ社長だから皆が飲んでる訳ではないでしょうが…。

幼少期から気になっているのが、摂取した化学薬品はその後どうなるのかということ。溶けて身体に吸収された後、不要なものは排出されるかどうなのか。不要だと体が判断できるものだと排出されるのでしょうか?

西洋医学の化学薬品で救われる命もあればそうでない場合もあり、東洋医学の漢方薬も同様でしょう。その両方を使うことが増えている昨今ですが、化学肥料、農薬、放射性物質のように、一旦体内に入ってしまうと排出が困難なものもありますから化学薬品も心配です。

特に、大金が動くものはそれを巡るビジネスが利権となって、不要になっても売り続ける流れが怖いです。利権は人権を上回りますから。そんな訳で、少しの体調不良であれば薬は飲まない姿勢を貫いていきたいものです。

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奨学金を返済しながら移住・セミリタイア生活に向けて準備しているブログです。安全な食、倹約、生活環境への言いたい放題、旅行など実体験を踏まえてお届けします。

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