ぺんぎんメモ

sponsored link

ワクチンや予防接種はしない

time 2016/09/05

幼少期、親から「予防注射やワクチンは危険だから受けないようにしなさい」と言われて育ちました。そのため、小学校でも皆が予防接種を受けていた中で、私だけは理由を付けて断ってきました。

同時に、おたふく風邪の予防接種を受けた友人達が、次々におたふく風邪にかかるのを見て、予防接種をしたのにどうしてかかるんだろう?と疑問に思ってもいました。

 

予防接種やワクチンの怖さ

もし、現代の多くの病気が実は予防接種やワクチンなどが原因で起こっているとしたら、ちょっと怖いですよね。そして、多くの病気が、薬、食品添加物、アミノ酸、乳化剤から生まれているとしたら驚きますよね。

ちなみに、抗がん剤を投与された人の寿命は一気に短くなると言われますが、抗がん剤の効果についても近年徐々に疑われるようになってきています。

私の祖母や義母も抗がん剤を投与されてから数か月で亡くなったため、抗がん剤はがん治療というより、寿命を早める薬との認識があります。

農薬や食品添加物の怖さ

戦後、食べ物がなかった時代を経験した世代は、憧れだった白米、パン、肉、洋食に飛びつきました。同時に、外食・中食産業、冷凍食品の発達で、食品添加物まみれの食事が各家庭に入ってくるようになりました。

そして、日本政府は米国企業から大量の農薬や食品添加物、薬、ワクチンなどを買わされ続けているため、日本社会には体に有害なものが溢れかえるようになっています…

世界人口は増加傾向にあるため、人口調節をしたい組織や人々にとっては、ウイルスや伝染病を故意に作り出し、財力のある国からはワクチンや予防接種という名目で多額のお金を巻き上げながら、人口抑制を図る必要があるようです。

副作用の深刻さ

しかしながら、ワクチンや予防接種は、それ自体の効果よりも副作用による健康被害が酷く、日本人に不妊症が増えた理由としても近年強く指摘されています。

私は予防接種やワクチンをほとんど受けていませんが、インフルエンザや肝炎には1度もかかったことがありません。もちろん、もともとの体質が関係している面もあると思いますが、予防接種、ワクチン、薬には将来の病気を誘発させる原因もあると思っています。

それゆえ、無料で受けられる・不安を煽るなどして、ワクチンや予防接種を促進させようとする自治体や医療機関が多く見られますが、現状健康な体であるならば可能限り受けないほうが賢明だと思っています。

down

コメントする




CAPTCHA


ご挨拶



sponsored link

アーカイブ

免責事項

当サイトの文章・画像・デザインの無断転載は固くお断りいたします。いかなる損害が発生しても当サイトは賠償責任を負いません。