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自宅から「ネガティブな気を持つモノ」を排除する

time 2016/11/19

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自宅は英気を養い、快適に過ごす場所

ただ、多くの人は自然と物を溜め込んでしまいます。過去、私もそうでした。それは、入ってくるよりも出す方がエネルギーを使うためかも?しれません。

しかし、自宅に不快感を覚えるモノがあると、それを目にするたびにマイナスな気を自宅に漂わせ続けることになってしまうそうです。

ゆえに、お気に入りの物だけ自宅に置き、抵抗を覚える物は思い切って全て処分することが必要なようです。

 

身に付けていいものとダメなもの

運が良く無さそう人からもらったモノは、身に付けないほうがよいみたいです。モノに染みついた残留思念は、それを持っていた人からの影響を受けて、自分の運気まで下げてしまうらしい。ゲンの良くないモノ、抵抗感を覚えるようなモノは身に付けず、自分に自信が持てるものを身に付けると良いようです。

 

上質なエネルギーをもらう

高価な品を身に付けていれば、それで安心というわけではないようです。最も大事なのは、それが自分にとってどれだけの価値があるかということで、高価なものでも不快感を覚えるものは処分してしまった方が良いそうです。

 

自分の価値を下げるファッションを捨てる

顔色を冴えさせ、着ていると自然と背筋が伸び、自分が華やかに見える、それが自分の価値を上げる服です。流行だから買った服、動きにくい窮屈な服、もったいないから着ている服は、自分の運気を下げてしまうそうなので思い切って処分し、自分に似合う服や本当に気に入った服を入れるスペースを自宅に確保しましょう。

 

上記の他にも、運の良くないモノや不快に思うモノ、抵抗感を覚えるモノは、身に付けない・自宅に置かないことが大切です。

例えば、過去の辛く苦しい思い出がある写真や、嫌いな上司・辛い思い出がある前職の資料など、マイナスの念がこもったモノは取っておかないようにします。私も、過去数千枚!は撮ったプリクラアルバムや仕事の資料などは全て処分しました。

いつか役に立つかもと自宅に置いておくとマイナスの気が溜まってしまい、過去の自分に囚われて未来の自分まで支配されてしまうんですね。

そんな訳で、ネガティブなモノを処分して自宅を居心地よくすれば、英気を養う空間として自宅が機能し、住人の気力・体力を徐々に充実させてくれると思っています。

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