ぺんぎんメモ

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指のぱっくり割れに「コロスキン」

time 2016/11/18

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毎年、お湯を使い始める時期になると、必ず右手の親指のはらがぱっくり切れてしまいます。

非常に痛くて水が入るだけでしみるので、日常生活に支障をきたします。小規模であればワセリンを塗り込んで治る場合もありますが、場所が場所なだけになかなか治らずほっておくと徐々に傷口が大きくなっていきます。

そんな時のために自宅に常備しているのが、「コロスキン」です。これは、透明の絆創膏的な役割を果たしてくれて、傷口をカバーして外気から守ってくれます。

使い方は簡単で、チューブタイプになっているので、少量を傷口に付けて乾燥させるだけです(数秒で乾きます)。

コロスキンを付ければ、手を洗う際や水仕事、お風呂に入る際に感じていた痛みから解放され、本当に楽になります。

ただ1つの難点は、(固まる前の液体を)傷口に付けた瞬間が痛いことです。でも、それさえ辛抱すれば痛みから解放されるので、数秒間ガマンガマンです!

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