ぺんぎんメモ

フライパン1つと鍋2つあれば十分

time 2016/12/26

実家に暮らしていた時は、鍋やフライパンがいくつもあり、土鍋や卵焼き用、親子丼用などの専用の調理用具もありました。

しかし、1人暮らしを始めてからキッチンが狭かったこともあり、長らく自宅にはフライパンと鍋が1つずつしかありませんでした。

しかし、結婚を機に2人分の食材を茹でたり料理を作ったりするのに、もう少し大きな鍋が必要だということになり鍋を1つ買い足して、現在はフライパン1つと鍋2つの生活が続いています。

夫からは、他に小さいフライパンや寸胴型鍋、土鍋を買うことを提案されますが、現状数で対応できるため毎回上手くかわしています(笑)

周囲にフライパンが1個しかないことを話すと仰天されますが、1個で十分やっていけますし、多くの物を使いこなせない私には丁度良いようです。

それは、調理器具だけでなく他の生活用品全般にも言えることだと思います。自分が使いこなせる量以外は持たない生活を今後も続けていこうと思います。

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奨学金を返済しながら、移住・セミリタイア生活に向けて準備しているブログです。安全な食、倹約、生活環境への言いたい放題、旅行など実体験を踏まえてお届けします。

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