ぺんぎんメモ

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普段の飲み物は「お水もしくは麦茶」

time 2016/12/23


普段、自宅では毎日飲んでも飽きがこないため、食事の時は麦茶、それ以外はお水を飲んでいます。

実家では食事の際ほうじ茶を飲んでいたので、1人暮らしを始めた当初はほうじ茶を飲んでいたのですが、どうもエグ味を感じるため、麦茶を飲むようになっていきました。

なぜ麦茶?と思われるかもしれませんが、麦茶には、カフェインやタンニンなどが含まれていないこと、また、保存料や甘味料などの添加物は含まれていないことなどから、身体への負担が少ない飲み物といえます。

また、麦茶の原料である大麦には、消化不良改善、整腸作用、のどの渇きを潤す、便秘解消などの効能があるほか、ビタミンB群も多く含まれ、脚気防止にもなります

ただ、大麦には、身体を冷やす作用があるため、胃が冷えて下痢をしている人や母乳の出が悪い人は多食しないことが必要です。

ちなみに、飲んでいるのは伊藤園の麦茶ですが、「べぐれでねが  ほのぼのファミリーが贈る、気が向いたらセシウムを検査するブログ」にてセシウム未検出だったため、安売りしている時にまとめ買いして飲み続けています。

麦茶というと夏に飲むイメージが強いですが、我が家では夏だけでなく1年中飲んでいます。おそらくそれだけ、我が家の食事に合っているということなのかもしれません。

追記:以前、大麦はグルテンフリーと記載していましたが、大麦にも少しグルテンが含まれているので、グテンフリーではありません(ライ麦茶も同様)。申し訳ありませんでした(2017.6.20)。

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