「秋田グルメ」美味しかったもの2つ

秋田県は米どころとして有名な県ですが、水が綺麗なためか日本酒も美味しい素敵な土地♪ 今回は、そんな秋田で食べて美味しかったものを2つご紹介!

1つは、秋田駅近くの西武百貨店地下レストラン街にあった「佐藤養助」の稲庭うどん。

麺にコシがあって噛みごたえがあり、とても美味しかったです!

麺自体は細いのですが非常にボリュームがありました。だからなのか、しっかりと味が付いた麺メニューの方が最後まで飽きずに食べられる気がしました。都内にも数店舗あるようです。

2つ目は、これまた秋田駅近く「秋田きりたんぽ屋」のきりたんぽ鍋。

きりたんぽ鍋はそれまで数回食べたことがありましたが、あまり美味しいという印象がなく気が進みませんでした。が、ここで食べたきりたんぽ鍋は、そんな予想を大きく裏切る美味しさで感動!!

秋田美人の店員さんが、目の前で説明しながら作ってくれたきりたんぽ鍋は、中に入れるきりたんぽが作りたてであること、また出汁がとびきり美味しいことにより絶品でした!

帰り際には、秋田きりたんぽ音頭という歌の歌詞をもらい、また1つ素敵な思い出ができました♪ 美味しいものは、時代を経ても末永く受け継がれていくことを実感。

秋田駅周辺には名物料理を提供してくれる美味しいお店がまとまってあるため、事前リサーチしておくと効率的に堪能できます!

それにしても、秋田美人というだけあって秋田県滞在中は年齢問わず多くの美人を見かけて驚きました。流石です!