お椀が割れたのは自分の身代わり

普段使っていた木製の汁椀を、昨夜不注意で床に落とし割ってしまいました。

良いお椀なのに3年ほどしか使っておらずショックでしたが、夫が「身代わりになってくれたんだよ」と言ってくれたことで少し気持ちがラクになりました。

とはいえ、汁椀は2つしか持っていないので新たに購入せねばなりません。

以前、買ったばかりのコートを袋ごと電車の網棚に忘れて紛失したときにも「身代わりになってくれた」と思ったのですが、iphoneの画面を割ったときもそう思い、今回も。

身代わり多すぎ…

確かに、それら身代わり?たちは失ってショックなものばかりだったので、その分だけ自分が救われたと思えば気がラクですが、毎回結構な出費に繋がるため平静を装うのは簡単ではありません…

そうはいっても起きてしまったことは仕方ないので、難しいですができる限りプラスに捉えようと思います。

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