休日の朝食はよく食べられるけど、それは平日分を補っているだけ

30代になったくらいから、休日以外は朝食をしっかりと食べることができなくなりました。

おそらく臓器も含めて体が戦闘モードになっているため、食事を摂取する余力がないのだろうと思います…

ここにも何度か書いていますが、小学生の頃もそんな感じで、休日以外はロクに食べられず頻繁に貧血を起こしていた記憶があるので、元々の体質が戻ってきたのかもしれません…

その頃より多少は食事量が増加しているものの、休日の朝以外は、前日夕食量が少なかろうと、前日夕食時間が早かろうと、朝食の食事量は少なめです。

そのため、不足している平日分カロリーを補うかのように、休日の朝はよく食べています。自分でも分かるくらい体がリラックスしていて、臓器の受け入れ態勢が整っているから可能なのだろうと思いますが、平日とのギャップがすごいです。

そんな感じなので、休日が少ないと自動的に摂取カロリー自体が減少し、どんどん痩せてしまいます…

そんなカロリー不足を解消するために、休日の朝は脂質や炭水化物多めのジャンキーな朝食を摂ることも増えています。

食べられないことと、体に良くないものでも食べることを天秤にかけた結果、究極の選択です…

食事のことだけでなく、ちょっとのことでもすぐストレスを感じてしまう点で、改めて社会不適合者だなぁと思います。

必要最低限の外出以外は、自宅で料理や読書をしながらのんびり自由に生活したいので、早くこんな忙しい外勤生活から脱出したいです。

が、奨学金完済までまだ先がありますし…働かなくても生きていけるだけのお金も不足しているので、今後もできる限り外勤する予定でいます。

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