枝豆は茎が伸びすぎ、ナスは枯れてしまった…日当たりが悪くても育つ野菜とは

順調に育っていると思っていた枝豆。

しかし、一向に実がつく様子がなく茎ばかり伸びている。

ネットで調べたところ、これは「ツルボケ」と呼ばれる症状で、肥料をやりすぎると葉や茎ばかりが育って実が付かないのだそうです…

日当たりが良くないこともその原因になるそうで、これは流石にアウトかも…

ネット情報ですが、枝豆は日当たりが良い土地であれば、水やり以外何もしなくても育つみたい……えぇーそうなの?!

ベランダ菜園初心者ですが、日当たりが良くない場所で野菜を育てる難しさを痛感しています…

大葉が簡単に育ったので甘く見ていました。こうなれば早めに見切りをつけて、今から違うものを育ててみようかな。

一方のナスですが、海外に行っている間に少々枯れてしまい、復活するのを見守っている状況…

ナスも日当たりが良くないと育たないそうで、近くの畑では既に収穫が始まっているのに、我が家のナスは…

ネットで調べると、日当たりが悪くても育つ野菜には、大葉、ホウレンソウ、小松菜、レタス、ネギ、バジル、三つ葉、ミョウガなどがあるそうです。

葉物類は虫が心配ですが、こうなったら日当たりが悪くても育つ野菜を選んで育てる他ない。最初からそうすれば良かったのかしら…

野菜達に申し訳なく思いながら、ベランダ菜園再興?に向けて一歩一歩前進していきたいと思います。