ぺんぎんメモ

使用済ラップやお茶パックは台所シンクを磨いてから捨てることに

time 2018/12/13

以前からラップを1回で捨てるのはもったいない気がしていましたが、長年反射的に1回使ったら汚れていなくても捨てていました。

でも最近は同じものを包むのであれば、汚れが目立たない限りは繰り返し使うようにしています。衛生的には少々問題あるのかもしれませんが、夏じゃないし自宅で食べるものだし大丈夫かなって。

それである程度使ったら、丸めてシンクを磨いてから捨てています。たわし代わりですね。そのおかげで台所シンクは汚れにくくなった感じです。軽く磨くだけでも頻度が多いと効果あるみたいです。

一方、お茶パックもこれまでは使用後に水気を切って捨てるだけでしたが、最近は破れない程度に台所シンクを磨いてから処分(破れると面倒なので適度に掃除)するようにしています。

そのためか、お茶パックの中でも香りの良い紅茶パックは台所が一時的に癒し空間化?します。麦茶パックはそのままの香りですが(笑)

台所シンクは料理をすればするほど汚れるので、毎日磨いてやっとキレイに保てる感じ。以前はメラミンスポンジで磨いていましたが消耗が速いので、今はこうした捨てる予定の物で磨くようになりました。

捨てる前に何かに活用してから捨てる習慣、これからも大切にしていきたいものです。

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奨学金を返済しながら移住・(セミ)リタイア生活に向けて準備している雑草ブログです。社会環境への言いたい放題、安全な食、倹約、旅など実体験を踏まえてお届けします。

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