ぺんぎんメモ

生えかけの右下親知らずが痛い

time 2017/06/14

いつのまにか、口内右下奥に親知らずが生えていました。

30歳を過ぎて親知らずが生えてくるとは聞いたことがありませんが、昔抜いていなければいつかは生えてくるものなのでしょう。

そんな親知らずですが、最近食事や歯磨き時に痛むようになりました。

どうやらその痛みは親知らず自体の痛みではなく、親知らずが無理やり出てこようとして圧迫された歯茎の痛みのようです。

おそらく、蓄積した疲れが睡眠中の歯ぎしり・食いしばりに繋がり、それが周囲の歯茎を刺激する結果を招いているんだと思います。姿勢もよくない上に、うつ伏せに寝るクセがあるのでそれも影響しているはず。

一昔前だと、親知らずは全て抜くというのが常識だったそうですが、今は逆に抜かないことが常識らしい。

ですが、それが既存の歯並びを邪魔するように生えてきたり、生えかけのまま虫歯になったりする場合は抜いた方が良いそうです。

夫は子どもの頃に4本全て抜いており、本人は歯並びが悪くなったと言っていますが、実際の歯並びは良く見えるので、若いうちに抜いていれば悪影響も最小限に済むのかもしれません。

今後どうなるか分かりませんが、痛みの様子をみながら少しずつ対処していこうと思います。

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奨学金を返済しながら移住・(セミ)リタイア生活に向けて準備しているブログです。社会環境への言いたい放題、旅、食事など実体験を踏まえてお届けします。基本的に自由で、科学的かどうかは重視していません。

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