ハイヒール最後の1足を処分した

先日ふと思い立って、数年間靴箱に眠っていたハイヒール最後の1足を処分しました。以前、

という感じで他のハイヒールを処分したのですが、最後の1足はどうしても処分できなかったのです。キレイな状態だったし、いつか履く機会があるかなぁなんて思っていたから。でも、そんな機会は近い将来訪れそうにないと思ったので決断。

何よりフラットシューズの快適生活に慣れた身にとって、こんなピンヒールを履いたらすぐに足が痛くなりそうで(頭痛もしそう…)、想像しただけで嫌になったのもあります。

スタイル良く見えるかもしれないけれど、もはや快適ラクチン生活には代えられません。痛みに耐えてまでオシャレする気力・体力は、20代で完全に使い果たした模様。結果、靴箱がスッキリして気分がいいです!

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