猛烈に早期リタイアしたい気持ち

ここ2か月ほど仕事のストレスが異常に溜まり、休日も憂鬱な日々を送っています。

そんな状況を少しでも改善したいと思い、先々週から約10年ぶりにジョギングを再開してメンタル強化に努めています、が、なかなか難しい。筋トレとの併用で筋肉がついてきた感覚はあるのですが…

ときどき夫に「辞めたい」と言っては励まされていますが、奮起する気力さえ出てこず、ときには涙が出てしまうことも。

しかもネットでストレスチェックなるものをしたら、軒並み結果は最悪。とはいうものの、国家資格取得のためには今は何としてでも耐え抜かなければ…と思っているので、今は我慢&忍耐の日々です(いつまでもつやら)。

ただ、

  • 休日の憂鬱
  • 慢性的な睡眠不足
  • 予習復習のストレス
  • 出勤日の腸内環境の悪さ
  • 勤務中のトイレ我慢、というか緊張しすぎて忘れていること多々(1度も行けない日がほとんど)

は働いている限り解消されないことが分かってきたので、リタイア生活をしたい気持ちがとても強くなっています。

ちなみに、リタイア生活を実現できたらいくつかやりたいルーティンがあります。

  • (仕事の予習復習がないので)早めに就寝
  • (睡眠不足が解消されるので)早朝に起きてジョギング
  • (仕事のために摂取しなくて良くなるので)健康的な食生活
  • (気力があるので)時短料理・簡単お菓子作り以外もする
  • (時間と精神的な制約がないので)思いっきり読書

ルーティン以外にも、いくつかやりたいことがあります。事柄的にコロナ収束後にはなりますが、仕事をしていると難しいことなので、リタイア生活を早期に実現したいモチベーションにもなっています。

  • (時間的制約がないので)中段していた東海道歩きを再開
  • (時間的制約がないので)各地の友人に会いに行く
  • (時間的制約がないので)年1回、夫とグアム旅行(最低2週間)へ行く
  • (時間的制約がないので)世界中の行きたい都市へ行く

もちろん上記をやるためには、潤沢な資金が必要。

またそれ以前に、早期リタイアするためには、奨学金を完済することと、リタイア後の生活資金をつくることが不可欠です。

現状、働きながらその手立てを探していますが、希望が見えそうで見えない日々…会社員には向かないから自営で生きたいけれど…

でもこんな弱いメンタルでもここまで生きてこられたのだから、今後も何とかなる気がします。とりあえず、希望を捨てずに頑張ります。