ぺんぎんメモ

真冬は室内でも上5枚・下2枚重ね着が基本

time 2018/12/16

今年も本格的な冬がやってきました。風が吹いていると、日なたでも外を歩くだけで寒い寒い。十年前くらいまでは、そんな冷たい風が吹く中を数十分歩いただけで身体の芯から冷え切っていましたが、最近では手頃な価格の暖かくて軽い服・靴があるので随分状況も改善された気がします。

一方、室内での服装はというと、上はヒートテックを含めた計5枚、下は計2枚を重ね着しています(+毛糸の靴下も履いています)。おそらく極暖ヒートテックを着れば着用枚数を減らせると思いますが、あれは真冬の外出時に取っておきたい?ので、室内では重ね着で対応中。

多少モコモコして動きにくさはありますが、生活するのに不便はないのでこれ以上寒くならない限りは現状維持の予定(もっと寒くなればタイツも履く予定です)。

着脱に時間がかかるのと掃除の際に暑くなるのは面倒ですが、今のところこれが1番暖かいのでお気に入りです。特に、下に履いている防寒パンツ(ウィンドブレーカ―)が極暖で、これを履くと下半身の寒さとは無縁です。

多少の寒さであれば上記服装にエアコン(暖房器具)なしで過ごせますが、室温が15℃以下になると流石に手足が冷えてくるのでエアコンが必要。

ちなみに、あと30年したら地球は今よりも寒冷化するらしいので、移住・リタイア後の真冬生活ではもっと厚着になっているかも(or 極暖軽量衣服を1枚着ているだけかも?)。それにしても、温暖化ビジネスはあるのに寒冷化ビジネスは出てこないですね……儲からないのかな(笑)

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奨学金完済を目指しながら、旅、食、自然、心理、(セミ)リタイア、海外移住、晴耕雨読生活などを 追い求めて暮らしています。

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