ぺんぎんメモ

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体調不良は身近な野菜や調味料で治したい

time 2016/12/11

多くの人が払う高額な社会保険料により、幅広い医療が受けられる現代日本社会。

しかしながら薬の副作用や医療利権などを知るにつれて、それが良いことなのか・より深刻な病を引き起こす原因となっているのではないか、など現代医療に対する信用性が徐々に揺らいできています

私自身は体が丈夫なこともあって幼少期からあまり薬を飲んだことがないのですが、大人になり薬に助けられたことで薬を悪者とは思えない面もあります。

しかしながら最近、薬の有害性について多く知るところとなり、子ども頃のように食生活や生活習慣で治すことが大事なのでは?と思うようになりました。

有害な面としては例で挙げるならば、薬が本当にその病気だけを治すものではない可能性がある、未来の病気のタネ(副作用)が薬の中に入っている危険性がある、身体が本来持っている抵抗力が弱まるなど数多くあります。

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そんな折、『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』(大森一慧著)という本で、身体が本来持っている自然治癒力を活用して不調を治せると知ったので、最近ちょっと傾倒しています。

夫の糖尿病予備軍も現在、この本のレシピを参考に治療しています(「糖尿病の特効薬、あずきカボチャで糖尿病を治す」)。薬では治らない慢性的な不調がある方は、この本のレシピを試してみるのもいいかもしれません。

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ぺんぎん

夫と2人暮らし。時々出稼ぎしながら移住・リタイアを目指して生活中。

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