ぺんぎんメモ

ジャンクフードを食べたくなるのは不健康の証?

time 2018/03/09

最近疲れているせいか?ジャンキーなものを体が欲しています。仕事帰りにチョコレートを大量に買ったり、きちんと食事を摂った直後に甘いパンを食べたり。少し前の休日朝食に至っては、バーキンでフィッシュバーガーやポテトなどを大量に買って食べてしまいました…

身体に良くないと分かっていながら、出稼ぎ中はどうしても食べてしまうこれらのジャンクフード。疲労困憊、ストレス過多、栄養不足など考えられる原因は色々ありますが、学生時代から疲れてしまうと味覚が壊れる傾向にあります。

生活リズムが不規則で食事時間や睡眠時間がまともに確保できない生活では、特にジャンキーな食を欲するような気がします。

過去の経験から、生活リズムが一定で食事時間や睡眠時間がきちんと確保できて栄養も十分、しかもストレスや疲労が皆無であれば、ジャンキーな食を欲することはないと分かっています。ゆえに、ジャンクフードを食べたくなる現状は健康ではない可能性が高そう…

そう分かっていても食べたいものがない中では、身体に良くないジャンクフードでも摂取するほうがマシと思い、そういう時は割り切って摂取するようにしています(なるべく罪悪感を持たないように)…

       



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ぺんぎん

奨学金完済を目指しながら、旅、食、自然、(セミ)リタイア、(海外)移住、晴耕雨読生活などを 追い求めて暮らしています。

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