ぺんぎんメモ

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認知症の原因としてストレス以外に考えられるもの

time 2017/04/22

江戸時代にすでにあったとされる「認知症」。

超高齢社会の現代では、多くの人が発症をしており社会問題にもなっています。原因の1番はストレスでしょうが、それ以外にも疑われているものがいくつかあります。

アルミニウム

その1つが、アルミニウムです。

「アルミ製品は使わない」アルツハイマー型認知症など脳障害の危険性」や「「水道水は飲まない」認知症を発症する危険性」でも書きましたが、高年齢まで生きる人が増えている現代では、長く生きれば生きるほど必然的に体内に蓄積するアルミニウムの量が多くなり、アルミニウムが一定の量に達すると認知症を発症させてしまうのではないか、考えています。

アルミ製品はいまだ社会で生産され続けていますし(アルミ箔、アルミ缶、アルミ製のキッチン用品など)、清涼飲料水に使われている水道水にも大量に含まれていることが分かっています。

また、農薬を大量散布してできた農産物にも含まれており、そうなると井戸水にも危険があると予想できます。ゆえに、アルミニウムが原因である可能性も高いと思っています。

フッ素

もう1つ、認知症の原因になると思っているのが「フッ素」です。

「シャボン玉せっけんハミガキ」フッ素の入っていない歯磨き粉を使う」でも書きましたが、フッ素は数多くある化学物質の中で最も危険であるとも言われていて、世界各国でその有害性が指摘されています。

まず、フッ素には強い酸化作用があり、がん化を促進するとも言われます。

また、脳神経障害を引き起こすとされていて、脳の松果体(脳に存在する小さな内分泌器)の石灰化や、神経の発達に悪影響を起こし子どものIQ低下、妊娠中であれば母体の胎盤を通過し胎児の脳神経系の発達に深刻なダメージを与える危険性があるといわれています。さらには、アルツハイマーへの影響も指摘されています。

ゆえに、フッ素も認知症の原因として可能性が高いと思っています。

利権を握る組織

フッ素は、もともと家畜をおとなしくするために飲ませる場合があったそうですが、人体に初めて使用したのはナチス・ドイツとされていて、強制収容所の囚人をおとなしくさせるために水道水にフッ素添加を行っていたそうです。怖すぎですねw

歯医者さんの中には、フッ素は虫歯予防に効果があると信仰している場合もあるようですが、フッ素と虫歯に相関性はなく、現にアメリカではフッ素を添加した水道水が使われていますが、虫歯の発症が低い訳ではありません。

利権を握る組織は利権を守るためなら何でもしますから、原因となる存在の危険性を隠し続けるなんて楽勝です。ゆえに、そんな巨大組織の隠蔽工作に騙されないよう、テレビや大手新聞の情報は鵜呑みにせず、危険なものはスマートに避ける生活を続けていきたものです。

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ぺんぎん

夫と2人暮らし。時々出稼ぎしながら移住・リタイアを目指して生活中。

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